top of page

高知県土佐市

​WITH行政書士事務所

2025年6月20日

備蓄米のことがよく話題になりますね

そもそも備蓄米って何でしょうか?


政府としては、以前から、国民の主食であるお米について、不作の時でも国民が安定的に食べられるようにしていたところですが、1993年にはお米が大凶作(だいきょうさく)となり、消費者の方々がお米を求めてスーパーに殺到(さっとう)しました。
この経験を踏まえ、いつでもお米を供給できるよう、1995年からは、法律により、国によるお米の備蓄を制度化しました。 
現在は、100万トン(10年に一度の不作にも供給できる量)を備蓄しています。

↑ 上記は農林水産省のHPからの引用です。

https://www.maff.go.jp/j/heya/kodomo_sodan/0012/07.html


今、備蓄米をどんどん放出していますね。お米が不作という設定なのでしょう(外国にはどんどん輸出していたみたいですが)。


​フォームからのお問い合わせは夜間・休日も対応いたします

問合せ

お問合せありがとうございました。折り返しお返事いたしますので、しばらくお待ちください。

今すぐ電話で問い合わせたい方はこちらから

​↓ ↓ ↓

WITH行政書士事務所

〒781-1103 高知県土佐市高岡町丙28-11

TEL:090-1177-8530

​メールでのお問合せはこちらから

<対応エリア>
高知県:高知市 室戸市 安芸市 南国市 土佐市 須崎市 宿毛市 土佐清水市 四万十市 香南市 香美市 東洋町 奈半利町 田野町 安田町 北川村 馬路村 芸西村 本山町 大豊町 土佐町 大川村 いの町 仁淀川町 中土佐町 佐川町 越知町 檮原町 日高村 津野町 四万十町 大月町 三原村 黒潮町

copyright(C) WITH行政書士事務所|Sachiko Fikushima

  • Facebookの社会的なアイコン
  • Twitterの社会のアイコン

copyright(C)2023 WITH行政書士事務所|Sachiko Fikushima

bottom of page